クレジットカード種類

銀行振込、あと払い(Paidy)に対応

リベルサス1リベルサス2リベルサス3リベルサス4リベルサス5リベルサス6

リベルサス

更新日:2025/12/10

リベルサスの人気ポイント

日本で承認済みなので安全性は高い

体重減少効果も報告されている

リベルサスの商品詳細

3mg30錠と7mg30錠はヤマト便にてお届けいたします。そのため、3mg30錠か7mg30錠をご注文のお客様はお届け先をご自宅のご住所に設定して頂きますようお願いいたします。商業施設やお勤め先、郵便局留めのご指定は出来ませんのでご注意ください。

リベルサスは、日本でも2型糖尿病の治療薬として承認されている医薬品です。
血糖値を下げるインスリン(ホルモン)の分泌を促進することで、糖尿病を改善させます。
また、食欲を抑制する作用があることから、体重減少効果も期待できます。

メーカーノボ・ノルディスク(Novo Nordisk)
有効成分セマグルチド
効果糖尿病の改善(血糖値の低下・食欲の抑制)
副作用悪心や下痢など
用法1日1回、24時間ごとに服用
服用量:開始3mg→維持7mg→(最大14mg)

リベルサスの有効成分

セマグルチド

リベルサスの有効成分は、GLP受容体作動薬に分類されるセマグルチドです。GLP受容体と結合することでインスリンの分泌を促進し、インスリンの働きによって血糖値をコントロールします。
リベルサスには、セマグルチドの含有量が異なる3mg錠、7mg錠、14mg錠の3種類があります。

リベルサス 3mg

個数販売価格(1錠あたり)販売価格(箱)ポイント購入
10錠9809,800294pt
20錠90018,000540pt

リベルサス 3mg【ヤマト便】

個数販売価格(1錠あたり)販売価格(箱)ポイント購入
30錠81624,500735pt

リベルサス 7mg

個数販売価格(1錠あたり)販売価格(箱)ポイント購入
10錠1,07010,700321pt
20錠1,02520,500615pt

リベルサス 7mg【ヤマト便】

個数販売価格(1錠あたり)販売価格(箱)ポイント購入
30錠98329,500885pt

リベルサス 14mg

個数販売価格(1錠あたり)販売価格(箱)ポイント購入
10錠1,20012,000360pt
20錠1,12522,500675pt
30錠91627,500825pt
  • 1万円以上で送料無料
  • プライバシー守る安心梱包
  • 100%メーカー正規品取り扱い
  • いつでも購入可能 処方箋不要
  • 商品到着100%
  • コンビニ決済利用可能

リベルサス 3mg x 10錠

9,800

ポイント:294pt

10,000円以上購入で送料無料

在庫あり

数量:

ご入金前であればキャンセル可能です

リベルサスの最新の口コミ

リベルサスの良い口コミ

投稿者匿名さん

評価

かなり満足しています。リベルサスを使うようになってからは、血糖値がかなり安定してる感じです。この調子でいけば、血糖値も正常値で落ち着いてくれそう!しかもですよ!体重も徐々に減少してるんです。これを飲んでると食欲がそこまで強く出ないのが良いのかも。

リベルサスの悪い口コミ

投稿者匿名さん

評価

自分には合いませんでした。飲み始めの頃に胃のムカつきが出て、食事が取りづらくなりました。血糖値への効果を実感する前に不調が気になってしまいましたが、副作用が出ない人にとっては良いのかも?

リベルサスのFAQ

リベルサスの効果に関するFAQ

リベルサスは2型糖尿病の血糖コントロールにどのように役立ちますか?

血糖値の上昇を抑える効果によって、血糖をコントロールします。特に食後の血糖値の上昇を穏やかにする働きが期待されており、継続的に使用することでHbA1cの改善にもつながります。

リベルサスはダイエット目的でも使われることがありますか?

リベルサスは2型糖尿病の治療薬ですが、体重減少効果も報告されています。ただし、肥満症単独の治療薬として承認されているわけではないため、ダイエット目的での使用は推奨されていません。

リベルサスは心血管病のリスクを下げる効果もありますか?

リベルサスには、血糖値のコントロールに加えて心血管疾患リスクを低減する可能性が示されています。2型糖尿病の患者さんに対して、心血管イベント発生率を抑える効果が期待されています。

リベルサスは食欲を抑える作用もあるのですか?

リベルサスは、食欲を抑える作用を持つGLP-1受容体作動薬の一種です。これにより食事量が自然に減少し、体重のコントロールにも寄与することが知られています。

リベルサスの服用方法に関するFAQ

リベルサスを服用する時に気を付けることはある?

リベルサスは、朝起きてすぐの空腹の状態でコップ半分(約120mL以下)の水と一緒に飲みます。飲んだ後は30分は食事や他の薬の服用を控える必要があります。

リベルサスは水以外で飲んでも大丈夫ですか?

リベルサスは必ず水で飲んでください。お茶やジュースで飲むと薬の吸収が悪くなることがあるので、決められたとおり水だけで飲みましょう。

リベルサスを飲んだあとすぐに朝ごはんを食べてもいいですか?

リベルサスを飲んだあとは、30分以上たってから朝食をとることになっています。すぐに食事をすると、薬の効き目が弱くなるおそれがあるので注意しましょう。

リベルサスは1日2回飲んでもいいんですか?

いいえ、リベルサスは1日1回だけ飲む薬です。決められた量とタイミングを守って飲み続けることが大切です。過剰に服用した場合、副作用などのリスクが高くなってしまうので注意しましょう。

リベルサスの注意点と副作用に関するFAQ

リベルサスを飲むと副作用はありますか?

吐き気や下痢、便秘、食欲不振などの副作用が起こることがあります。たいていは軽いもので時間と共に改善します。しかし、長く症状が続くような場合には医療機関を受診するようにしましょう。

リベルサスを飲んでいて強い吐き気が出たらどうしたらいいですか?

もしリベルサスを飲んで強い吐き気が出た場合は、無理せずすぐに先生に相談してください。場合によっては薬の量を調整することがあります。

リベルサスで低血糖になることはありますか?

リベルサスだけで低血糖を起こすことは少ないですが、他の糖尿病薬(インスリンやSU薬)と一緒に使うと低血糖になることがあるので注意が必要です。

リベルサスは妊娠中でも飲んでいいですか?

妊娠中の安全性が確立されていないため、リベルサスは妊娠中は基本的に使わないことになっています。妊娠の可能性がある場合は必ず事前に先生に伝えましょう。

リベルサスの服用方法・使用方法

服用方法
1日の服用回数1回
1回の服用量1錠
(セマグルチド3mg→7mg→最大14mg)
服用のタイミング朝(飲食する前に少量の水で服用)
服用間隔24時間ごとに服用
リベルサスは1日1回、朝の何も飲食していないタイミングで服用してください。
初回の服用量は「リベルサス3mg」を1錠とし、4週間以上継続します。その後、「リベルサス7mg」に切り替え、1日1回1錠を維持量としてください。
なお、さらに4週間以上が経過しても効果が不十分である場合、「リベルサス14mg」に切り替えることができます。

服用にあたっては少量の水(120ml以下)を用いてください。

リベルサスを服用する際の注意点

本剤の有効成分セマグルチドは食事によって吸収が低下するため、服用後30分間は必ず飲食を避けてください。
また、用法用量を厳守してください。多めに服用しても効果が高まることはありません。
セマグルチドとして14mgを服用する際は、7mg錠を2錠で服用するのではなく、必ず14mg錠を1錠服用してください。

なお、本剤の安全性を確認する臨床試験では、腎機能障害や心血管疾患リスクのある方に対しても安全に有効性を発揮することが明らかになっていますが、該当する方は必ず医師に相談した上で服用してください。

リベルサスを服用し忘れた場合の対処方法

リベルサスの飲み忘れがあった場合、その日は服用せず、翌日から1回分の服用を続けてください。決して2回分をまとめて服用しないでください。

リベルサスの効果

リベルサスは、「血糖値を下げるインスリンの分泌を促す」「血糖値を上昇させるグルコガンの分泌を抑える」という2つの作用で、2型糖尿病を改善に導きます。
有効成分のセマグルチドは膵臓のβ細胞にあるGLP-1受容体に結合し、血糖値が高いときに下げる働きがあるインスリンの分泌を促進し、血糖値上昇に関わるグルコガンの分泌を抑制します。結果的に血糖値の上昇が抑えられ、糖尿病の症状が改善に向かいます。
また、セマグルチドには視床下部の食欲中枢に作用して満腹感を高める作用もあり、食べ過ぎによる血糖上昇も間接的に抑えることができます。

1型糖尿病の治療に対する効果

リベルサスは、日本では2型糖尿病の治療薬としてのみ承認を得ていますが、海外では1型糖尿病に対する効果の研究が進んでいます。
1型糖尿病のインスリン治療でよく見られる副作用の肥満に対して、セマグルチドが有効に働く可能性が複数の研究で示唆されています。
医師の指導のもとで行われる「オフラベル使用」という段階ではありますが、実際に体重増加の改善や肝機能の向上がみられたという臨床データもあります。

SGLT2阻害薬との効果比較

GLP-1受容体作動薬に分類されるセマグルチド(リベルサス)と、選択的SGLT2阻害薬に分類されるエンパグリフロジンについて、どちらが血糖コントロールと体重管理において優れているか調査する研究が行われています。
結果として、26週目の時点では大きな差が見られなかったものの、52週目にはセマグルチドのほうが高い体重減少効果を示すことが明らかになりました。
ただし、胃腸系の副作用のリスクはセマグルチドのほうが高いという結果も出ています。
ココロ薬局では、エンパグリフロジンを有効成分とするジャディアンスの取り扱いがございますので、ご自身の体質や使いやすさに合わせてご検討ください。

リベルサスの禁忌・注意点

リベルサスの禁忌に該当する場合、リベルサスを服用できません。
また、リベルサスの服用に注意が必要な場合、または併用注意薬に指定されている医薬品を服用している場合、リベルサスを使用する前に必ず医師に相談してください。

リベルサスを服用できない人

リベルサスの禁忌に該当する場合、リベルサスを服用していただくことができません。
ご購入の前に必ずご確認ください。

  • セマグルチドに対して、過敏症の既往歴がある方
  • 糖尿病性ケトアシドーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、1型糖尿病の方
  • 重症感染症、手術等の緊急の場合

併用禁忌薬

特にありません。

リベルサスの服用に注意が必要な人

リベルサスの服用に注意が必要な人に該当する場合、必ず医師にご相談の上、医師の指示のもとご使用ください。

  • 膵炎の既往歴のある方
  • 重度の胃腸障害(重度胃不全麻痺等)のある方
  • 脳下垂体機能不全または副腎機能不全の方
  • 栄養不良状態、飢餓状態、不規則な食事摂取、食事摂取量の不足または衰弱状態にある方
  • 激しい筋肉運動をする方
  • 過度にアルコールを摂取する方
  • 胃摘出術を受けた方
  • 腹部手術の既往またはイレウスの既往のある方
  • 妊娠中、または妊娠の可能性がある方
  • 授乳中の方
  • 高齢者

インスリン製剤との併用について

2型糖尿病の方がメトホルミンやインスリンと本剤を併用することにより、HbA1cと体重の両方が効果的に減少したという研究結果があります。
ただし、併用により低血糖のリスクがわずかに増加する可能性があるため、医師による慎重な管理が重要となります。

併用注意薬

リベルサスの併用注意薬に指定されている医薬品を服用している場合、必ず医師にご相談の上、医師の指示に従ってご使用ください。

糖尿病用薬ビグアナイド系薬剤、スルホニルウレア剤、速効型インスリン分泌促進剤、α-グルコシダーゼ阻害剤、チアゾリジン系薬剤、DPP-4阻害剤、SGLT2阻害剤、インスリン製剤等
レボチロキシン製剤チラーヂン等

リベルサスの副作用

 5%以上1〜5%未満0.5〜1%未満頻度不明
免疫系障害   過敏症(発疹、じん麻疹等)
代謝及び栄養障害 食欲減退  
神経系障害 頭痛浮動性めまい、味覚異常 
眼障害 糖尿病網膜症  
心臓障害   心拍数増加
胃腸障害悪心、下痢便秘、嘔吐、腹部不快感、腹痛、消化不良、上腹部痛、腹部膨満、胃食道逆流性疾患鼓腸、胃炎、おくび胃排出遅延
肝胆道系障害   胆石症
全身障害及び投与部位状態  疲労、無力症 
臨床検査 リパーゼ増加体重減少、血中クレアチンホスホキナーゼ増加、アミラーゼ増加 
吐き気や下痢、食欲減退などの胃腸症状が起こる恐れがあります。
重篤な副作用として低血糖を起こす恐れがあるため、脱力感、冷や汗、過度の空腹感などが現れた場合には速やかに医療機関を受診してください。
また、上記以外にも軽度な副作用や重篤な副作用が報告されているため、何かしらの異常があった場合には医療機関で相談してください。
なお、「頻度不明」の胆石症などの胆道疾患を起こすリスクは、リベルサスを原料目的で使用した場合、もしくは高用量で長期間にわたって使用した場合に高まるとされています。

参考文献

海外医薬品の使用期限の確認方法

本製品は海外製のため、期限表記が日本と異なる場合がございます。

パッケージ裏面や側面、シートなどに以下のような表記がされています。

EXP使用期限
例:EXP 12/2025→2025年12月まで使用可
MFG または MFD製造日
例:MFG 03/2023
BEST BEFORE品質が最も安定している目安日
海外医薬品の使用期限-1
2026年4月まで使用可能
海外医薬品の使用期限-2
2027年3月まで使用可能

※国や製品により日付の並び(例:月/年、日/月/年)が異なる場合がありますのでご注意ください

MFG または MFD しか記載がない場合

EXP(Expiry Date) の表記がなく、MFG または MFDしか記載がないケースがあります。

この場合は MFG(MFD) から2~3年が使用期限の目安です。

※「LOT」や「BATCH」の表記は製造番号であり期限ではありません。

リベルサスの梱包について

商品の梱包

パッケージ例となります。
商品やご注文単位によってはシート単位でのお届けとなる場合が御座います。
外箱に当サイト名や商品名が記載されることはないため、ご家族や配達員など第三者に内容を知られることは御座いません。

リベルサスの口コミ

  • 投稿者髭将軍さん

    血糖値対策として取り入れましたが、副次的に体重が減ったのは嬉しい誤算でした。劇的ではありませんが、じわじわ効いている感じがあります。食事内容を意識しながら併用すると効果が分かりやすいです。

  • 投稿者匿名さん

    かなり満足しています。リベルサスを使うようになってからは、血糖値がかなり安定してる感じです。この調子でいけば、血糖値も正常値で落ち着いてくれそう!しかもですよ!体重も徐々に減少してるんです。これを飲んでると食欲がそこまで強く出ないのが良いのかも。

  • 投稿者匿名さん

    自分には合いませんでした。飲み始めの頃に胃のムカつきが出て、食事が取りづらくなりました。血糖値への効果を実感する前に不調が気になってしまいましたが、副作用が出ない人にとっては良いのかも?

  • 投稿者匿名さん

    数週間続けたところ、食後の血糖値が以前より安定してきてる感じがします。自然と食事量が減ってるし、無理に我慢をしなくても間食が減ってるのは大きな変化かな?最近は地味に体重も落ちてきて来てるし、継続してみる価値は絶対にありそう。

  • 投稿者むつきさん

    飲み始めてから食欲が少し落ち着きましたが、期待していたほど血糖値の変化は感じられませんでした。体重も大きくは変わらず、正直もう少し続けないと判断できない薬だと思います。ただ、過度な副作用が出なかった点は安心でした。

  • 投稿者満葵さん

    間食がやめられず困っていましたが、これを飲んでから自然と食べる量が減り、体重の落ち具合にもはっきり表れています。血糖値のコントロールも楽になって、体全体が軽く感じます。副作用もほとんどなくて安心して続けられています。

  • 投稿者希美さん

    劇的な変化ではないものの、以前ほど食欲に振り回されにくくなり、仕事中の集中力が落ちにくくなりました。体重減少はまだ小さいですが、コツコツ続ければ結果が出そうな気配はあります。副作用も少なく、継続はしやすい薬です。

  • 投稿者もえみさん

    服用して数週間ですが、明らかに食べ過ぎることが減り、血糖値の上下も安定してきました。体重も少しずつ減り始めており、治療の一環としてはとても優秀だと感じます。軽い吐き気がある日もありますが、許容範囲で継続できています。

  • 投稿者多希さん

    これマジで食欲落ちるっすね。間食の欲がスッと消えて、気付いたら体重も減っててビビったっしょ。血糖も安定してきたし、副作用もほぼなくて普通に使いやすい。ダイエットも糖尿ケアも両方いけるの、正直かなりアツいっす。

  • 投稿者匿名さん

    飲み始めてまだ間もないせいか、血糖値の安定はそこまで実感できていません。食欲が少し落ちたかな…という程度で、体重はまだ変化なし。副作用は軽い胃のムカつきがときどきあるくらい。焦らず様子を見て続けようと思っています。

リベルサスの口コミをすべて見る

口コミを投稿する

商品口コミの投稿は会員のみ行えるようになっております。
お手数ですが会員ログインの上でご投稿頂きますようお願いいたします。

口コミをご投稿頂いたお客様にはポイントをプレゼントさせて頂いております。
文章のみであれば100ポイント、文章+写真付きのものは300ポイントをプレゼントさせて頂きます。

規約や詳細などはこちらをご確認くださいませ。

ダイエット・痩せる薬カテゴリ